イケメン戦国 武将と巡る唐津の旅・2026年1月30日(金)~4月5日(日)


唐津シーサイドホテル宿泊詳細
2026年2月24日(火)~25日(水) 洋室2名・素泊まりをしました。
1泊・1人:\15,000×2名=¥30,000(税込)2月21日~3日の3連休明けだったので空いていました。そのため、このホテルとしてはかなり格安で泊まれました。
通常は1人・\30,000(税込)なので半額で泊まれました。


風呂は3階にありますが、風呂上りに小さな『アイス』が1人・1つもらえるというサービスが付いています。
現在は【シャトレーゼ】が親会社になりこのサービスが始まっているようです。
以前は親会社がDHCだったため、風呂の中のシャンプー・コンディショナー・ボディーソープなどは全てDHCで今もその名残でDHCの物は残っています。
シーサイドビューですが、あいにくの雨


ホテルから1分の砂浜
部屋からは【Seaside view】で景色だけでもこのホテルに泊まる価値があります。
ホテルから徒歩1分で砂浜に出ることが可能です。
この日はあいにくの雨で砂浜を歩くこともしませんでした。
私は釣りが好きで、ここで釣りをするつもりだったのですが今回は見送ることにしました。
ここで釣りをした時のターゲットは多分、下記のようになると思います。
今の時期なら・・・
①キス
②ヒラメ
③カレイ
④マゴチ
⑤ハゼ
上記が主なターゲットで【おいしい魚】が多いですね。私は最近はルアー釣りがメインですが、餌釣りやサビキ釣りなどもやります。釣れれば何でもやるということですね。
☆釣り×ホテルの相性は抜群
✔朝まずめにすぐ浜へ出られる
✔釣り後すぐに温泉で温まれる(5時~0時まで入浴可)
✔部屋から海の状況を確認できる
釣りをする人間としては理想的な立地だと感じました!
イケメン戦国武将と巡る唐津の旅・イベント開催中
今回の宿泊時はちょうど【イケメン戦国武将と巡る唐津の旅】を開催していました。
『2026年1月30日(金)~4月5日(日)』この期間、開催されています。

ホテルのフロントそばに計6人の武将パネルが目立っていました。

王道:「唐津城を背景に立つ姿は、まさに天下人の風格。この街全てを支配下に置いたかのような圧倒的な存在感に思わず背筋が伸びました。」
情熱的:「『貴様、俺のそばを離れるな』。そんな声が潮風に乗って聞こえてきそうな、凛としたたたずまい。唐津の海さえも彼のカリスマ性にひれ伏しているようです。」

大人の色気:「大人の余裕を感じさせる信玄公。古い街並みが残る唐津の風景に、彼の包容力が溶け込んで、まるでデートをしているような錯覚に…。」
癒やし:「『たまには羽を伸ばせ』。そう言われているような優しい眼差し。ナトリウム泉で癒された体に、彼の甘い声がさらに染み渡ります。」

知的:「唐津の歴史を熱心に教えてくれそうな、三成くんの知的な横顔。彼と一緒に巡るスタンプラリーは、最高の『学び』の時間になりました。」
純粋:「計算高いようでいて、どこか真っすぐな彼。カメラ越しに目が合うたび、こちらの心まで見透かされているようなドキドキが止まりません。」

今川義元 優雅:「リゾート地・唐津にこれほど似合う武将がいるでしょうか。義元さんの気品あふれるたたずまいは、シーサイドホテルの上質な空間とも最高の相性でした。」
華やか:「彼がいるだけで、その場の空気がぱっと華やぐ。2月の少し冷たい空気さえも、彼の手にかかれば心地よい春の訪れに変わるようです。」
松永久秀 危険な魅力:「一筋縄ではいかない久秀さん。唐津の夜の静寂<しじま>に、彼の不敵な笑みが浮かび上がる。この旅を少しだけ『危険な冒険』に変えてくれる存在です。」
独占欲:「『俺以外のものに目を奪われるな』。温泉の湯気に巻かれながら、そんな彼の独り言を想像してしまう…。大人の修学旅行の最高のスパイスでした。」

美しさ:「儚くも鋭い、帰蝶さんの美学。唐津の歴史的な建築物の前で、その美しさがより一層際立っていました。シャッターを切る手が震えるほどの完成度です。」
ミステリアス:「何を考えているのか読めない瞳。彼と一緒に歩く唐津は、いつもより少しだけミステリアスで、特別な場所に感じられました。」
総評
✔海を眺めてゆっくりしたい人
✔温泉好き
✔釣り好き
✔歴史好き
すべてを満たせるホテルでした。
今回は雨で釣りはできませんでしたが、次回は必ず晴れの日にリベンジしたいと思います。
「海を楽しむ宿」として、非常に満足度の高い滞在となりました。
世界の歴史にはあまり興味はありませんが、日本の歴史・今回の大物武将たちは、さすがに興味が持てました。ちょっとみんな「イケメン」過ぎですが…
次はどこに行くかな・・・
